のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2020-02-25 もうすぐひなまつり


まだ芽が出ない、と気になっていたチュウリップ、この連休の間にやっと目が覚めたようです!
がっちり、太めの芽がニョキニョキ、よかった!

コロナウィルスで、世界中ピリピリしてます、どこからどう感染が拡がるのかがわからないというのが
なんとも不気味ですね。マスクがない、消毒用のアルコールもない、使い捨ての手袋も品薄なんだって…
あれもこれも、ないない、と聞くと、不安になる人が増えるでしょうね。
せっせと手を洗いましょうよ。

保育園のみんなは洟と咳がなかなか治りません、今日はお休みの多い日です・・・
来週はもうひな祭り、これからお雛様つくりがまってるのにね。
みんなはやくなおるといいなぁ!
一足先に、お雛様飾って待ってるよ!!

写真は、お雛様と、はたらくくるま大好きなみんな(高所作業車・ごみ収集車)です。

2020-02-14 鬼は、いなかったって!


豆まきの日から早くも10日たってしまいましたが、
まだまだ鬼の絵本は保育室で幅を利かせています
昨日、2才児さんたちは、ちょっとだけ遠出をしてきました。
行き先は八幡神社!!
節分の時、バンバンと花火があがり「鬼がきたんじゃない?」
といわれたあの八幡神社、本音は怖い、2才児男子、
(安全な)美術館の方がいいんじゃない?なんていってましたけどね。
でも、頑張っていってきました。
急な階段をのぼり、おまいりして、
内田さんのおばちゃんに教えてもらったニワトリさんたちにもあってきました。
特別支給のいちご飴も食べて、ごきげんに帰ってきた彼ら、
「鬼いなかったから、こわくなかったよ」
「内田さんの言うとおりだった!」と大冒険のあとのような表情!
神社のニワトリ(ちゃぼ、ですって)もかわいかった、と
ご報告をうけました。
もう一月ちょっとで、保育園ともお別れ、楽しい思い出いっぱいつくっていってほしいな、と思っています。
せっかくの遠出だったのに、カメラを忘れて写真はなし、
残念でした。

もっとおひさま原っぱニュースを見る